空飛ぶ黒き変態蝙蝠
 
~或る猿人類の生活~
 



どーせ見られないしいいや



人の半分が寝静まるころ

(2階で本を読んでいる PM12:10頃

がたたっ

階下から

転げ落ちるような物音が

今下には母しか居ないはず・・・

・・・

何が起きたのかと思い見に行くことに

そこでは

酔っ払った母が

床に座り

座っていたと思われる椅子が

転げていた

僕「…どしたの?」

母「椅子が転げたの」

僕「……椅子が?(信じていない風に)」

母「そう!(苦笑いしつつ)」

僕「ふ~ん…椅子が…(にやにや笑いつつ)」

母「うるさいな~(苦笑いしつつ)」






これ以上いじってもおもしろくないと判断し

上に戻ることに

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

―――およそ15分後―――

そろそろ寝るかな~

などと考えていたら

がたたっ

さっきの3倍(当社比)の動きで階下に下りる

そこには

床に座った母と

転げていない椅子が。

僕「椅子が転げたの?(満面の笑みで)」

母「そうだよ!(投げやり気味に)」

僕「椅子たってるよ!(笑いをこらえつつ満面の笑みで)」

母「うるさい!(もう酔ってて意味不明)」

あまりに面白かったので日記に上げちゃいました

上げるなといわれたんだけどね…

と、言うわけでここ見たリア友軍団よ

言わないでね☆



Jan.31(Mon)09:02 | Trackback(0) | Comment(0) | まぁ日記 | Admin

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